腕落としのエルダーレーゲン




時は20XX年。
人類に、それまでの常識では考えられない能力を持つものが現れ始めた。
いわゆる『超能力者』である。
人間の聴覚では考えられない周波数を聞き取る『第3の耳』を持つ人間。
任意のところに着火することのできる『第3の炎』を持つ人間。
触れていないものを動かすことができる『第3の腕』を持つ人間。
そんな日本に手フェチの男が現れた。



吸血鬼さんは男色家。


男色家の吸血鬼さんが間違って女の子をさらってきちゃった話。


 第一章|男色家の吸血鬼
 第二章|吸血鬼の城で
 第三章|顔のない肖像画
 第四章|治安隊の男
 第五章|転機と吸血鬼
 第六章|衰弱の吸血鬼
 第七章|さようなら吸血鬼   
 第八章|帰ってきた少女   
 第九章|二人の吸血鬼   
 第十章|新月の戦闘   
 第十一章|彼女の魔法陣   
 第十二章|吸血鬼と少女   
 第十三章|寂れた教会   
 第十四章|私と吸血鬼(完)


江戸の占い師

工事中。
pixivになんかあります。


ショート・ショート

■「即興小説トレーニング」で不定期に書いている短編集。
■「即興二次創作」で書いている、自作ゲーのおまけ短編とか。

時雨屋詩集

工事中。
とりあえずボカロの歌詞のみ。

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